リンク切れ

現在、以下のリンク切れがあります:2016年1-3月のプレスリリース・報道関係各位一斉メール・日報、2014年3月以前の動画、滞留水のPDF資料、2012年のプレスリリースの一部。2012年のプラントパラメータ関連の一部。詳細はこちら。

更新情報

注:背景色の付いた日付は追記または訂正

10月

  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 20日:18日に追記「実施計画の変更認可申請(2月28日提出)が規制委に認可された。変更:サブドレンピット(No.30、37、57)の復旧。」
  • 20日:18日に1-4号機R/B上部でのダストサンプリング結果と1-3号機格納容器ガス管理システムでのガスサンプリング結果、および、R/B以外の建屋開口部でのダストサンプリング結果を追加。
  • 20日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:9月13日に追記「R/B以外の建屋開口部でのダストサンプリング結果。建屋開口部における空気中放射性物質の核種分析結果(PDF)
    共用プール建屋で8月7-9日、20-25日、27-9月1日に実施。」
  • 12日:9月6日に追記「T/B地下たまり水の核種分析結果。3号機の8月27日採取分と4号機の8月9日採取分。
    福島第一 タービン建屋地下階 溜まり水の核種分析結果(PDF)
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 7日:5日の非常用窒素ガス分離装置の点検の項で訂正「非常用窒素ガス分離装置の本格点検を9-10日9-11日に実施予定(7日訂正)。」
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 5日:3日の「地下水バイパス一時貯留タンクの貯留水の評価結果」を削除し、4日に掲載。
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 4日:2日に追記「実施計画の変更認可申請(6月14日提出、6月15日参照)が規制委に認可された。認可:実施計画III第1編、第2編の構成を章単位から条文単位に変更すること。
  • 4日:2日の作業者負傷の項に追記「(以下、3日の日報より)13:53に1Fを出発、搬送先の病院で医師の診察を受けた結果、「右小指指尖(しせん)部欠損(1ヶ月半程度の加療を要す見込み)」と診断された。」
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:1日の記事を掲載。
  • 2日:9月28日に追記「(以下、10月1日の会見より)11:25頃、構内の正門付近の駐車場で止まっている自動車の下に油が漏えいしているのを発見。漏えいした油はガソリンで、広がりは約10cm×20cm。自動車整備工による抜油を行い14:51に完了。15:05に現場に異常のないことを確認。12:26に富岡消防署により「破損にともなう滴下事象」と判断された。10:05頃、5・6号機側の2.5m盤で5号機残留熱除去海水系ポンプのモーターを地面に仮置きした際に潤滑油が漏えいしているのを発見。漏れた油の広がりは約3m×1m。吸着マットおよび中和剤で処理をおこない12:55に完了。浪江消防署により「危険物の漏えい事象」と判断された。」
  • 1日:9月30日の記事を掲載。

9月

  • 30日:29日の記事を掲載。
  • 29日:28日の記事を掲載。
  • 29日:27日に追記「東京電力ホールディングス株式会社 2018年度使用済燃料等の輸送計画変更について(プレスリリース)」
  • 28日:27日の記事を掲載。
  • 27日:26日の記事を掲載。
  • 26日:25日の記事を掲載。
  • 25日:24日の記事を掲載。
  • 24日:23日の記事を掲載。
  • 23日:22日の記事を掲載。
  • 22日:15日に追記「(以下、18日の会見より)入退域管理棟入り口付近で、油の漏えいの跡を発見。降雨があり、1.7m×2mの大きさで水たまりの表面に油が浮いていた。中和剤をまいて、水とともに油を回収した。消防が現場調査した結果、車両からの油漏れ事象と判断された。」
  • 22日:16、17、18、19、20、21日の記事を掲載。
  • 22日:13日に追記「(以下、9月22日追記。ニコ生9月18日07:12以降)実施計画の変更認可申請を規制委に提出。福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画 変更認可申請書(PDF)
    変更:1号機廃棄物処理建屋における滞留水の扱いに関する変更。13日に1、2号機間の建屋たまり水連通部の切離しを達成し、1号機廃棄物処理建屋(Rw/B)の床面が露出したが、建屋内の3カ所のピットには残水が残っている。これらのたまり水を建屋たまり水から除外する変更。」
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 16日:14日に追記「16:15頃、発電所構外で建設中の増設雑固体廃棄物焼却炉建屋において、作業者が型枠解体の作業中、パイプがずれ落ち、荷物との間に挟まれて左手の中指および人差し指を負傷。ただちに、入退域管理棟救急医療室の医師の診断を受けたところ、緊急搬送の必要があると診断されたため、17:34に救急車でいわき市立総合磐城共立病院に向け1Fを出発。」
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 14日:12日のタンクエリア堰内雨水移送中の漏えいの件で訂正「10:28よりH4南タンクエリアとH6タンクエリアの間の(14日修正)タンク堰内にたまった雨水の移送を開始したところ」
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 11日:3日に追記「(以下、9月11日追記)実施計画の変更認可申請を規制委に提出。福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画 変更認可申請書(PDF)
    変更:仮設保管設備の廃止及び平成32年度までの放射性固体廃棄物等の想定保管量と保管容量の反映。一時保管エリアAの仮設保管施設(表面線量が30mSv/h未満のガレキを収容)で保管しているガレキ類を減容の上、覆土式一時保管施設第4槽に搬入する(2014年8月28日参照)。空いた仮設保管施設は廃止して、低線量のガレキ保管施設に転用する。」
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 4日:実施計画の変更認可申請の公表方法が8月28日より変更になったので、実施計画関連の掲載を一部変更する(これ以降、変更認可申請の補正は採録しない。東電のサイトへの掲載が一週間ごとになるそうなので、基本、サイトへの掲載日にまとめて申請の提出日のページに掲載する)。
  • 4日:8月31日に実施計画の変更認可申請を追記「(以下、9月4日追記)実施計画の変更認可申請を規制委に提出。
    福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画 変更認可申請書(PDF)
    変更:雨水RO濃縮水処理装置の新設、雨水処理設備の増設。従来、タンクエリアの堰内にたまった雨水は雨水処理設備で淡水と濃縮水に分離した後、濃縮水はT/B地下に移送して建屋たまり水と一緒に処理をしていた。これを、多核種除去設備に直接移送してT/B地下を経由せずに処理をすることにする。このための配管新設についての申請。来年3月に運用開始の予定。」
  • 4日:8月30日に実施計画の変更認可申請を追記「(以下、9月4日追記)実施計画の変更認可申請を規制委に提出。
    福島第一原子力発電所 特定原子力施設に係る実施計画 変更認可申請書(PDF)
    変更:2号建屋滞留水移送ポンプの追設。建屋たまり水水位を下げるために設置してある仮設ポンプのうち、干渉物があるために深いところまで降ろせていないポンプについて、より深いところまで届く新たなポンプを設置するもの。」
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:8月31日、9月1日の記事を掲載。

8月

  • 31日:30日の記事を掲載。
  • 30日:29日の記事を掲載。
  • 29日:28日の記事を掲載。東電のサイト構成が変更になったので、分析結果等のファイル名が変更になっている。資料名称の継続性を尊重するために、リンク名称をこれまでと同じとする(東電のサイトに掲載されているリンク名称とは必ずしも一致しない)。これまで掲載していた「福島第一原子力発電所構内排水路分析結果(PDF)」「福島第一原子力発電所構内1号機、2号機放水路サンプリング結果(PDF)」は採録を停止。
  • 28日:27日の記事を掲載。
  • 27日:26日の記事を掲載。
  • 26日:25日の記事を掲載。
  • 25日:24日の記事を掲載。
  • 24日:23日の記事を掲載。
  • 23日:22日の記事を掲載。
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 21日:16日の多核種除去設備ALPS(C)での漏えいの件に追記「(以下、20日の会見より)吸着塔のなかの吸着材を交換するには、吸着塔の中にろ過水を注ぎ、ある程度の水がたまったところで水ごと吸着材を吸い出す。このろ過水を注いでいる最中にあふれてしまったもの。作業者がすぐに気づいて注水を手動で停止し、漏えいは停止した。原因・対策について検討中。」
  • 21日:15日の3号機燃料取出し用カバーのクレーンのトラブルの項に追記「(以下、20日の会見より)資機材を床から20mmほど吊り上げたところでインバーターの異常を示す警報が発生して自動停止した。警報をリセットした後に吊っていた荷をそのまま下に降ろし、無負荷の状態でクレーンが正常に動作することを確認。フックを巻き上げて元の状態に戻した。警報の発生原因については調査中。吊ろうとしていた資機材は、テスト・ウェイト(48.8t)とウェイトを置く台座(1.4t)、模擬燃料(0.4t)。これらをワイヤーロープ(0.5t)で吊ろうとしていた。このうち、テスト・ウェイトと台座は荷重試験のために用意されたもので、ワイヤーロープで吊り上げること(総重量50.7t)は事前に予定され、実績もあったが、これに模擬燃料を合わせて吊り上げること(総重量51.1t)は想定されていなかった。
    このクレーンの定格荷重は50tで、定格125%(62.5t)までは吊り上げることができるのを確認しており、資機材+ワイヤーロープの重さ(51.1t)が定格荷重より大きかったこと自体は警報の原因ではないと考える。ただし、本来、一緒に吊り上げることを想定していなかった模擬燃料を加えた吊り荷の重量が定格荷重を超えており、クレーンを使った揚重を規制する労働安全衛生法に抵触すると判断して労基署へ報告をおこなっている。この点についても、調査および対策を検討中。
    このクレーンで吊り上げる予定の貯蔵・輸送用キャスクの重量は、燃料を入れた状態で46.3t。
    (「インバーターとは何か」という質問に答えて)直流電流を交流電流に変換する機械。変換した交流の周波数を調整することができる。これにより、モーターの回転数を制御するのに使う。」
  • 21日:13日のサブドレンピットNo.206水位計のトラブルの項に追記「(以下、20日の会見より)水位計のケーブルは金属製の金具で固定していた(PDF資料2頁、左上写真)。金具のずれ・ゆるみはなかったが、金具とケーブルの間に入れてあるゴムのような部品がゆるみ、ケーブルが下にずれた。これを復旧し、さらに、より上側のケーブルについてもインシュロックで固定した(右上、左下写真)。
    (さらに、20日の会見より)(「去年2017年8月3日のサブドレンピットNo.51の「水位低低」警報のトラブル(水位計が2つとも異常な値を示したのに、故障と判断してしまった)の際に、監視・評価検討会(2017年8月30日)で水位計やその他の計器についての実質的な多重化を検討するという話があったが、今回の件を見ると多重化ができていないようだが」という質問に答えて)水位計は、計測システムとしては2つの独立した系統となっていたが、2系統を「共締め」してあったために、今回は両系とも同時に測定不能となってしまったことは、十分、反省の余地がある。実質的な多重化について、検討していきたい。」
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 15日:10日にサブドレン他水処理施設排水の項を追記。
  • 14日:12、13日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:8月1日の記事を掲載。
  • 1日:7月31日の記事を掲載。

7月

  • 31日:30日の記事を掲載。
  • 30日:29日の記事を掲載。
  • 29日:28日の記事を掲載。
  • 28日:27日の記事を掲載。
  • 28日:7月1-26日の「プラント関連パラメータ(PDF)」のリンクが誤っていたので修正した。
  • 27日:26日の記事を掲載。
  • 26日:25日の記事を掲載。
  • 25日:24日の記事を掲載。
  • 24日:23日の記事を掲載。
  • 23日:22日の記事を掲載。
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 21日:19日のRO膜型淡水化装置RO3-2の漏えいの件に追記「漏えい水の回収は完了している。」
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:15、16日の記事を掲載。
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:1日の記事を掲載。
  • 1日:6月30日の記事を掲載。

6月

  • 30日:29日の記事を掲載。
  • 29日:28日の記事を掲載。
  • 28日:27日の記事を掲載。
  • 27日:26日の記事を掲載。
  • 26日:25日の記事を掲載。
  • 25日:24日の記事を掲載。
  • 24日:23日の記事を掲載。
  • 23日:22日の記事を掲載。
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:6日に廃炉・汚染水対策現地調整会議(第44回)の資料を追加。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 8日:6日の3号機炉注水(CS系による単独注水)の項に追記「(以下、7日の日報より)工事が終了したので、15:45に給水系1.5m3/h、CS系1.5m3/hの両系による注水に戻した。CS系による単独注水期間中、原子炉の冷却状態に異常はなし。」
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:1日の記事を掲載。
  • 2日:5月31日の1-3号機使用済燃料プール冷却停止の項に追記「(以下、6月1日の日報より)代替循環冷却装置2次系の運転を13:34に再開。また、1号機の1次系は14:09に運転再開。冷却再開後のプール水温は、1号機29.5℃(停止時25.8℃)、2号機35.7℃(停止時26.2℃)、3号機33.7℃(停止時25.4℃)。」
  • 1日:5月31日の記事を掲載。

5月

  • 31日:30日の記事を掲載。
  • 30日:29日の記事を掲載。
  • 29日:28日の記事を掲載。
  • 28日:27日の記事を掲載。
  • 27日:26日の記事を掲載。
  • 26日:24、25日の記事を掲載。
  • 24日:23日の記事を掲載。
  • 23日:22日の記事を掲載。
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 22日:14-20日のプラント関連パラメーター午前5時時点の表を削除。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 21日:19日のサブドレン他水処理施設からの排水の開始時刻を追記。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 11日:2017年12月28日、2018年2月28日の3、4号機T/B地下たまり水核種分析結果で、採取日を訂正。
  • 11日:9日に水処理週報を追加。
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:5月1日の記事を掲載。
  • 1日:4月30日の記事を掲載。

4月

  • 30日:29日の記事を掲載。
  • 29日:28日の記事を掲載。
  • 28日:27日の記事を掲載。
  • 27日:26日の記事を掲載。
  • 26日:22、23、24、25日の記事を掲載。
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 15日:13、14日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 13日:3日に動画を追加「燃料取り出し用カバー設置プロジェクト~3号機原子炉建屋(03:53)(動画)」
  • 13日:11日に追記「(以下、12日の日報より)3号機使用済燃料プール代替循環冷却装置、燃料取出し監視用webカメラ設置にともない装置近傍での作業をおこなうことから、10日より1次系を停止していたが14:38に運転再開。再開後のプール水温は21.2℃。9日参照。
  • 12日:6日に廃炉・汚染水対策現地調整会議(第43回)の資料を追加。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:9、10日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:6、7日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:3月24日-4月4日の記事を掲載。
  • 5日:3月23日の2号機使用済燃料プール2次系通水停止の項に追記「(以下、24日の日報より)16:46に通水を再開。再開後のプール水温は29.3℃。」

3月

  • 24日:22、23日の記事を掲載。
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:17、18日の記事を掲載。
  • 19日:16日のG3西エリア堰内雨水漏えいの項を訂正「開口部の調査を実施した。開口部の下は、タンク水位計用のケーブル(保護管)や配管がG3西タンクエリアと隣接するG3東タンクエリアの間を通るように敷設されており、その上には、鉄板3枚が地表面に敷かれている(かぶせられている)。この鉄板3枚のうち、真ん中の鉄板を外して中を確認したところ、ケーブル(保護管)の表面が乾いていた。開口部の下は、タンク水位計用のケーブル(保護管)や配管が敷設されたトラフのような構造であり、H鋼が敷設され、H鋼の間にケーブル等を収納している状況。トラフはG3西タンクエリアと隣接するG3東タンクエリアの間を通るように敷設され、トラフの上には、鉄板3枚が被せるように敷かれており、この鉄板3枚のうち、真ん中の鉄板を外して、トラフ内を確認したところ、ケーブル(保護管)の表面が乾いていることを確認。(17日の日報記載内容にしたがって19日に訂正)
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 10日:9日の3号機使用済燃料プール冷却停止の項に追記「(以下、10日の日報より)作業が終了したので19:08に1-3号機使用済燃料プール代替循環冷却装置2次系共用設備を起動し、3号機使用済燃料プールの冷却を再開。再開後のプール水温は26.8℃。」
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の3号機使用済燃料プール冷却停止の項に追記「(以下、9日の日報より)今日8日の予定作業が終了しなかったので、17:00までの当初冷却停止期間を9日19:00まで延長する。停止期間(約37時間)における温度評価については、今日8日05:00の3号機使用済燃料プール水温が25.7℃であることから、停止期間終了時点でのプール水温は、放熱を考慮し約26.7℃と評価。」
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 6日:3日の魚介類のサンプリング結果(20km圏内で採取のカナガシラが基準値越え)の項に追記「(以下、5日の会見より)通常、魚介類のサンプリング結果は1カ月分をまとめて報告しているが、今回、試験操業の水揚げ対象魚種で基準値を超えるものがあったので先行して公表した。当該のカナガシラ200gを食べた際の預託線量は1μSv(胸部レントゲン撮影による被曝の50分の1程度)。試験操業は、1Fから10km圏内を除く海域でおこなわれている。関係の方々には迷惑をおかけすることをお詫びする。」
  • 6日:2日の多核種除去設備ALPS(C)での漏えいの項に追記「(以下、5日の会見より)循環運転を停止して、漏えいは停止している。」
  • 5日:3、4日の記事を掲載。
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:1日の記事を掲載。
  • 1日:2月28日の記事を掲載。

2月

  • 28日:26、27日の記事を掲載。
  • 26日:25日の記事を掲載。
  • 25日:24日の記事を掲載。
  • 24日:23日の記事を掲載。
  • 23日:22日の記事を掲載。
  • 23日:21日の2号機使用済燃料プール代替循環冷却装置停止の項に追記「(以下、22日の日報より)15:46に予定作業が終了したことから1次系を起動。起動後のプール水温は33.0℃。」
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 16日:6日に現地調整会議の資料を追加。
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 10日:8、9日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 5日:3日の2号機使用済燃料プール代替循環冷却装置停止の項に追記「(以下、4日の日報より)予定作業が終了したので、昨日2日15:25に2次系を起動、今日3日14:15に1次系を起動した。起動後のプール水温は31.5℃。」
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 4日:2日に追記「(以下、3日の日報より)6号機使用済燃料プール、点検作業にともない1月17日より冷却を残留熱除去系でおこなっていたが、点検が終了したので冷却浄化系に戻すための切替えで、15:06-15:32に冷却を停止。冷却停止時と再開後のプール水温はいずれも17.3℃。1月16日参照。
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:1日の記事を掲載。
  • 1日:1月31日の記事を掲載。

1月

  • 31日:30日の記事を掲載。
  • 30日:29日の記事を掲載。
  • 29日:28日の記事を掲載。
  • 28日:27日の記事を掲載。
  • 27日:26日の記事を掲載。
  • 26日:25日の記事を掲載。
  • 25日:24日の記事を掲載。
  • 24日:22日、23日の記事を掲載。
  • 22日:21日の記事を掲載。
  • 21日:20日の記事を掲載。
  • 20日:19日の記事を掲載。
  • 19日:18日の記事を掲載。
  • 18日:17日の記事を掲載。
  • 18日:16日のサブドレン他水処理施設排水の項に追記「(以下、17日の日報より)14:06に排水を停止。排水量は595m3。」注意:これ以降、サブドレン他水処理施設と地下水バイパスの排水に関する追記は更新情報に掲載しない。
  • 17日:16日の記事を掲載。
  • 16日:15日の記事を掲載。
  • 16日:12日の1号機R/Bカバー解体作業の項に追記「(以下、12日の会見より)1号機R/Bカバー解体作業は今日で終了した。今後は、ガレキ撤去作業をおこなう予定。カバー解体の作業日報は今日で終了、ガレキ撤去作業の作業日報を作業開始に合わせて始める。」
  • 15日:14日の記事を掲載。
  • 14日:13日の記事を掲載。
  • 13日:12日の記事を掲載。
  • 12日:11日の記事を掲載。
  • 11日:10日の記事を掲載。
  • 10日:9日の記事を掲載。
  • 9日:8日の記事を掲載。
  • 8日:7日の記事を掲載。
  • 7日:6日の記事を掲載。
  • 6日:5日の記事を掲載。
  • 5日:4日の記事を掲載。
  • 4日:3日の記事を掲載。
  • 3日:1月1日の滞留水移送の状況の項を訂正「滞留水の水位・移送・処理の状況(PDF)12時時点0時時点 3日訂正
  • 3日:2017年2月14日の滞留水移送の状況の項を訂正「滞留水の水位・移送・処理の状況(PDF)12時時点0時時点 2018年1月3日訂正。14日よりデータの採録時刻が12時から0時に変更になった。この日以降、2017年12月31日まで同様の誤記が有るが、訂正するのが手間なので、そのままとする。
  • 3日:2日の記事を掲載。
  • 2日:1日の記事を掲載。
  • 1日:12月31日の記事を掲載。

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